彼女はなんとなく来た。。。と切り出し
「別に、悩みもなく幸せかな?」
久々に先生とお話をしたいから会いに来たと。。。
彼女の予約電話から攻撃が視えていた
私は彼女からのメッセージが聞こえた
「助けて」
また同じ事をしている!...と
質問形式をとらず、視えたことを伝えた
始まったばかりの恋
彼女=彼
鏡のように自分をみせられている二人
見たくない自分
相手を攻め、コントロールしている
同じ課題を決めている二人
彼女は常にコントロールをしてしまう
攻撃も半端ではないから攻撃され
全て相手の責任にして自分から去ってしまう
自分が求めている答え以外受けとらない
違う答えだと攻撃をしてしまう
彼女の悲しみが伝わる
母親への愛
とても深く箱にしまいこんでいる
彼女の母親は厳格な人にみえるが
プライドからの負けず嫌い
幼少から彼女に自分の欲望を押し付けてきた
彼女はいい子でいたいから、愛されたいから
感情をおさえていた
彼女に伝えると
ポツポツと思いを伝えてきた
「彼に怒りだらけです」
感情を出さず、私のあるがまま
かと、思えば押さえつけてくる
彼の本心が分らない。。。と
嵐にならないように抑えている彼
お互いが本当の自分を出さず、観察しあい
いい子を演じ、共に不安
ほんとは、素直で真っ直ぐな二人
本当になりたい自分を求め
相手を通して気づく
二人の課題のひとつでもある...







